宝寿堂が年2回発行している
リーフレット
『High Concept High Sense -ハイコンセプト ハイセンス-』。
2026年9月に宝寿堂が創立50周年を迎えるにあたり、50周年記念号として発行されました!
今号の特集記事は、
-ご挨拶-
50周年ありがとう!
心からの感謝と、宝寿堂の歩み
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-特集1-
比べてビックリ!
昔と今でこんなに違うジュエリーデザイン
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-特集2-
箪笥で眠らせている、あの古いジュエリー。
新しいデザインにリフォームしてみませんか?
どうぞ、ごゆっくりお楽しみください。
心斎橋の片隅で、卸専門の小さな宝石店として産声を上げた宝寿堂は、今年で50周年を迎えることが出来ました。今日の私たちがあるのは、何よりもお客様の温かいご愛顧と笑顔があったからこそ。本当に心からの感謝でいっぱいです!! 時代と共に、寄り添うデザインは変化しても、ジュエリーがくれるトキメキは同じ。今回は創業当時のデザインを懐かしみながら、今を彩る着こなしをご紹介します!
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ダイヤモンドが今よりもずっと高価だった頃は、太く大きな爪でダイヤモンドを押し戴くフォーマルデザイン一択⁉エンゲージリングは結婚式やパーティーで着けるのが一般的でした。


ジュエリーは日常使いしないともったいない!高さや重量感を抑えた軽やかなデザインも続々と登場してきました。一点豪華主義ももちろん素敵ですが、複数のアイテムでレイヤードを楽しんだり、プラチナとゴールドのミックスコーデもオススメです!
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隙間なく敷き詰められたテーパー(台形)ダイヤの取り巻きリングか、手彫りを施した18金のシンプルデザイン…。中石を惹きたてる職人の技術の高さは間違いないのだけど、普段使いのハードルも高かった…。


今はゴージャスだけでなく、カジュアルにもカラーストーンを身に着ける時代。洋服と色のトーンを合わせ、色石以外のアイテムは地金やダイヤにすると品よくまとまります。上級者さんは反対色の差し色を合わせてみては?!
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冠婚葬祭の必需品“パール”。花嫁道具として重宝してるけど、式典以外で使ったことはないかも…。そういえば旅行のお土産で、パールのブローチやタイタックもらったことがあったかなぁ…?


今やパールは男性も身に着ける、ユニセックスなアイテムになりました。使い方もとても自由!フォーマルはもちろん、スカーフやリボン、お手持ちのネックレスを組み合わせて、カジュアルな装いに“きれいをちょい足し”してみましょう!
思い出の詰まったジュエリーは、どんなに月日が流れても宝物であることに変わりありません。大切にしまっておくのも悪くはありませんが、せっかくなら楽しんで身に着けてほしい…。ジュエリーリフォームは長年経験と技術を磨いてきた宝寿堂の最も得意とするところです。大切な宝石に新しい命を吹き込み、そしてこれからも共に。
是非ご相談ください。
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(中石0.5ct/追加メレ0.36ct/プラチナ製)
リフォーム参考価格335,000円

(中石0.5ct/追加メレ0.08ct/K18イエローゴールド製)
リフォーム参考価格145,000円

(中石0.5ct/追加メレ0.25ct/プラチナ製)
リフォーム参考価格290,000円
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(中石エメラルドカット0.5ct/追加メレ0.33ct/プラチナ製)
リフォーム参考価格294,000円

(中石オーバルカット1.5ct/追加メレ0.35ct/プラチナ製)
リフォーム参考価格262,000円

(中石オーバルカット0.7ct/追加メレ0.16ct /プラチナ製)
リフォーム参考価格145,000円
※ペンダントトップのみ
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(パール11mm/追加メレ0.35ct/プラチナ製)
リフォーム参考価格289,000円

(パール12mm /追加メレ0.02ct/K18ホワイトゴールド製)
リフォーム参考価格43,200円
※ペンダントトップのみ

(パール8.5mm/追加メレ0.10ct/K18イエローゴールド製)
リフォーム参考価格52,800円
感謝を胸に、これからも
まだまだひよっ子な私達ですが、日々の気持ちに寄り添い、ワクワクするジュエリーをお届けするべく、これからも歩みを進めてまいります。今後とも宝寿堂とそのジュエリーたちを可愛がっていただけますと幸いです。